0南 萬芳社區-信義永康街口 1 華江-吳興街 33 永春高中-大直美麗華 52 東園-公館 53 東湖-西松高中 66 慈光社區-新店 108 陽明山遊園公車 109 萬芳社區-陽明山 110 東湖-陽明山 111 新莊-陽明山 120 台北車站-動物園 121 公館-動物園 122 捷運中山國中站-捷運動物園站 126 台北車站-第二停車場 127 捷運圓山站-第二停車場 128 陽明山-捷運石牌站 129 陽明山-捷運石牌站 130 第二停車場-陽明書屋 130區 陽明山總站-花鐘 131 第二停車場-竹子湖 132龍舟公車 大佳河濱公園-捷運忠孝復興站 203 北峰里-天母 205 中華技術學院-東園 212 舊莊-青年公園 212區 舊莊-捷運昆陽站 212直 舊莊-青年公園 220 天母-衡陽路 222 內湖-衡陽路 223 關渡-青年公園 224 天母-捷運石牌站 226 三重-吳興街 230 捷運北投站-陽明山 236 東南技術学院-台北車站 236區 東南科大-公館 237 捷運動物園-金甌女中 251 東南科大-台北車站 252 木柵站-台北車站 253 景美女中-台北車站 254 大鵬新城-民生社區 254區 大鵬新城-公館 256 大直-南松山 260花鐘 陽明山花鐘-台北車站 262 德霖技術學院-民生社區 267副 東湖-士林法院 275 三峽-松山機場 278 捷運景美站-團管區 278區 捷運景美站-民生社區 279 天母-南港國宅 280 天母-公館 282 動物園-圓環 284 汐止社后-景美 284直 汐止社后-景美 285 麟光新村-榮總 290 大鵬新城-榮總 290副 興隆站-溪園路 292副 二重-麟光站 294 動物園-仁愛國中 295 動物園-台北車站 298 萬芳社區-行天宮
該当レコード : 59件

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120 台北車站-動物園
バス写真
表示区間 : 台北車站-動物園
実運行区間 : 捷運台北車站-捷運動物園站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 二段票收票
分段緩衝區 : 信義行政中心
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : A-B
乗車済区間 : 捷運台北車站→捷運動物園站
 
撮影日 : 2009.2.8 捷運動物園站
この路線のポイント
空気輸送
 
コメント
パンダ需要を見越して設定された路線。100番台からわかる通り休閒公車で休日のみの運行である。

台北車站と動物園を結び、信義路・信義快経由で運行される。途中信義路2ヶ所のみに停車する速達タイプだが、信義路は比較的混み合うため速達性はあまりなく捷運と比べると明らかに遅かった。また236とは乗車位置が異なり同時に待てないこともマイナスであった。それでも3路線の中では比較的利用があったようである。

車両は一般タイプの新車が中心だが、一部デラックスタイプも使われていた。

2009年3月、登場からわずか一ヶ月強でひっそりと廃止された。
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121 公館-動物園
バス写真バス写真
表示区間 : 公館-動物園
実運行区間 : 捷運公館站-捷運動物園站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : B
乗車済区間 : 捷運公館站→捷運動物園站
 
撮影日 : 2009.1.31 捷運動物園站
(2枚目:2009.2.7 捷運動物園站)
この路線のポイント
空気輸送
 
コメント
パンダ需要を見越して設定された路線。100番台からわかる通り休閒公車で休日のみの運行である。

捷運公館と動物園を結び、途中萬芳醫院站・木柵站2ヶ所の捷運站のみに停車する速達タイプ。しかしわざわざ動物園に通じる木柵線に止めても需要はなく、競合する236區間車に比べて時間短縮効果もそれほどなし(むしろ経路変更で時間がかかるようになった)、236とは乗車位置が異なり同時に待てないことなどで利用は低迷(同時に待てる復路はそこそこ利用があったようである)。

車両は一般タイプの新車が中心に使われており、路線番号は赤と緑2種類があった。

2009年3月、登場からわずか一ヶ月強でひっそりと廃止された。
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122 捷運中山國中站-捷運動物園站
バス写真バス写真
表示区間 : 捷運中山國中站-捷運動物園站
実運行区間 : 捷運中山國中站-捷運動物園站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 首都客運
大都會客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : A-C
乗車済区間 : 捷運中山國中站-捷運動物園站
 
撮影日 : 2009.1.31 捷運動物園站
(2枚目:2009.2.7 捷運動物園站)
この路線のポイント
空気輸送
 
コメント
パンダ需要を見越して設定された路線。100番台からわかる通り休閒公車で休日のみの運行である。

路線は木柵線代替バス軍功線と同一で捷運站のみに止まる速達タイプ。しかし捷運が動いている以上そちらの方が早くて便利であり、しかも全駅に止まるわけでないので長距離利用で運賃が安くなるだけのメリットしかなく利用は極端に低迷。ほとんど空気を運んでいる状況である。

首都客運と大都會客運の聯營で各社とも一般車に加えてノンステップ車を導入し、特に大都會のヨーロッパ製ノンステはこの手の運用では珍しく目を引いたが空回りする結果となった。

2009年3月、登場からわずか一ヶ月強でひっそりと廃止された。
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126 台北車站-第二停車場
バス写真
表示区間 : 台北車站-第二停車場
実運行区間 : 台北車站(鄭州)-第二停車場
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大都會客運
收票方式 : 二段票收票
分段緩衝區 : 捷運劍潭站-名山里
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : B
乗車済区間 : 台北車站(鄭州)-第二停車場
 
撮影日 : 2008.2.28 第二停車場
この路線のポイント
季節運行
 
コメント
陽明山の花季・海芋季など多客期にのみ運行される季節路線。260路區間車をベースに終点側を一区間第二駐車場まで延長した格好の路線。
しかし単に260路(區)を延長するのではなく、別個の路線として設定されている点が面白い。車両も260路のものではなく別の路線から借りてきたものを使用している。写真のものは信義幹線用のアルバイト。
他の車両も同じタイプのもので統一されている。
運行時間は特に客の多いデイタイムに限られ、また運行期間でも平日は運休となる。
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127 捷運圓山站-第二停車場
バス写真
バス写真
表示区間 : 捷運圓山站-第二停車場
実運行区間 : 捷運圓山站-第二停車場
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大都會客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : B
乗車済区間 : 捷運圓山站-第二停車場
 
撮影日 : 2008.2.28 第二停車場
この路線のポイント
季節運行
 
コメント
陽明山の花季・海芋季など多客期にのみ運行される季節路線。紅5路をベースに始発側を捷運劍潭站→捷運圓山站、終点側を陽明山→第二停車場まで延長した路線。
延長区間以外は紅5路と同一であり、「本路線同紅5」の看板を掲げている。
126路同様、紅5路の延長ではなく別路線として設定されている。
車両は他の路線のアルバイトで同じタイプのもので統一されている。

運行時間は特に客の多いデイタイムに限られ、また運行期間でも平日は運休となる。
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128 陽明山-捷運石牌站
バス写真
表示区間 : 陽明山-捷運石牌站
実運行区間 : 第二停車場-捷運石牌站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 三重客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 第二停車場-捷運石牌站
 
撮影日 : 2008.2.28 第二停車場
この路線のポイント
季節運行、山岳路線
 
コメント
陽明山の花季・海芋季など多客期にのみ運行される季節路線。第二停車場を起点に、花鐘を経由して捷運石牌へ至る路線。
以前は大南汽車による運行であったが、2008年花季現在三重客運による運行に変わっている。

230路をベースに、535路を混ぜたような感じの路線。第二停車場に作られた臨時のターミナルをベースに、20~30分に一本程度の運行。山岳区間を走行し、龍鳳谷の側も通過するためかなり楽しめる。他の花季公車と同様に第二停車場を発車すると一旦中山樓まで行ってからUターンして花鐘へ向かう。

車両は他路線用のアルバイトで、全車マイクロバス。しっかりした固定式幕が用意されているのが特徴である。
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129 陽明山-捷運石牌站
バス写真
バス写真
表示区間 : 陽明山-捷運石牌站
実運行区間 : 第二停車場-捷運北投站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 三重客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 第二停車場-捷運北投站
 
撮影日 : 2008.2.24 捷運北投站
この路線のポイント
季節路線、山岳区間
 
コメント
陽明山の花季・海芋季など多客期にのみ運行される季節路線。第二停車場を起点に、花鐘を経由して捷運北投へ至る路線。
以前は大南汽車による運行であったが、2008年花季現在三重客運による運行に変わっている。

219路をベースに、陽明山側を花鐘経由に変更した感じ。第二停車場に作られた臨時のターミナルをベースに、20~30分に一本程度運行されている。
128路と同じく陽明山の西側を通るが、経路はかなり異なり龍鳳谷も通らない。他の花季公車と同様に第二停車場を発車すると一旦中山樓まで行ってからUターンして花鐘へ向かう。

車両は他路線用のアルバイトで、全車マイクロバス。しっかりした固定式幕が用意されているのが特徴である。
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130 第二停車場-陽明書屋
バス写真
表示区間 : 第二停車場-陽明書屋
実運行区間 : 第二停車場-花鐘-陽明書屋-第二停車場
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 三重客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : C
乗車済区間 : 第二停車場-花鐘-陽明書屋-竹子湖-第二停車場
 
撮影日 : 2008.2.28 第二停車場
この路線のポイント
季節運行、観光路線
 
コメント
陽明山の花季・海芋季など多客期にのみ運行される季節路線。第二停車場を起点に、花鐘→陽明書屋→第二停車場と一方向に循環している。131路の區間車のような位置づけで、実質花鐘へのアクセスのためにあるような路線。
起点と同じ場所に戻ってくるが、環状運転はなく一旦打ち切り。竹子湖→花鐘を乗る場合は乗り換える必要がある。
以前は大南汽車による運行であったが、2008年花季現在三重客運による運行に変わっている。

2008年花季では竹子湖まで延長運転され、実質上131路との違いはない状態であった。

車両は他路線用のアルバイトで、全車マイクロバス。128路・129路と異なりしっかりした幕はなく、番号だけという寂しい状況でいささか手抜きの感がある。
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130區 陽明山總站-花鐘
バス写真
バス写真
表示区間 : 陽明山總站-花鐘
実運行区間 : 陽明山站-花鐘
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大都會客運
三重客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : B-C
乗車済区間 : 陽明山站-花鐘
 
撮影日 : 2010.3.14 陽明山站
(2枚目:2010.3.14 花鐘)
この路線のポイント
季節運行、超単純短距離路線
 
コメント
陽明山の花季など多客期にのみ運行される季節路線。陽明山總站-花鐘の単純輸送で途中停留所はなしという潔い路線。実質走行時間は5分程度だが、花季は交通規制の関係で一旦中山樓まで行って折り返すので実際にはやや時間がかかる。

ごく小規模な路線ではあるが大都會客運と三重客運の聯營。どちらも大型の普通車が使われている。
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131 第二停車場-竹子湖
バス写真
表示区間 : 第二停車場-竹子湖
実運行区間 : 第二停車場-花鐘-陽明書屋-竹子湖-第二停車場
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 三重客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 第二停車場-花鐘-陽明書屋-竹子湖-第二停車場
 
撮影日 : 2008.2.28 第二停車場
この路線のポイント
季節運行、観光路線
 
コメント
陽明山の花季・海芋季など多客期にのみ運行される季節路線。第二停車場を起点に、花鐘・竹子湖などの見所を一方向に循環している。起点と同じ場所に戻ってくるが、環状運転はなく一旦打ち切り。竹子湖→花鐘を乗る場合は乗り換える必要がある。
以前は大南汽車による運行であったが、2008年花季現在三重客運による運行に変わっている。

同様の路線に大都會客運の108路があるが、花季に需要の多い花鐘は経由しない。竹子湖の巡回方向は小9路と逆の反時計回りである。
なお他の花季公車と同様に第二停車場を発車すると一旦中山樓まで行ってからUターンして花鐘へ向かう。

車両は他路線用のアルバイトで、全車マイクロバス。128路・129路と異なりしっかりした幕はなく、番号だけという寂しい状況でいささか手抜きの感がある。
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