601 天母-東園 605 汐止-台北車站 605快速 汐止-台北車站 606 萬芳社區-榮總 611 動物園-松山車站 612 松德站-惇敘高工 620(大有) 中華技術學院-科學教育館 628 德霖學院-中華路 629 汐止-南松山 630 東湖-東園 642 青潭-復興北村 643 錦綉-復興北村 644 青潭-博愛路 646 東湖-榮總 646區 東湖-捷運劍潭站 648紅 錦綉-台北車站 650副 大崎腳-市政府 660 深坑-圓環 666區 捷運景美站-石碇高中 666烏塗窟線 捷運景美站-石碇 666皇帝殿線 捷運景美站-石碇 666華梵大學線 捷運景美站-華梵大學 666華梵大學線(區) 木柵-華梵大學 669 大龍峒-市政府 673 大鵬新城-東園 676 政大-行天宮 679 動物園-金龍寺 701 迴龍-台北 706 三峡-台北 802 三峽-捷運新埔站 807 三峽-熊空 808 瑞芳-侯硐 819 深美橋-捷運七張站 825 瑞芳-金瓜石 826 九號停車場-水湳洞 833紅 三鶯文化假日巴士(鶯歌線) 833藍 三鶯文化假日巴士(三峽線) 836 捷運淡水站-漁人碼頭 839 達觀社區-捷運新店站 846 瑞芳-平溪 889 台灣優浮創意園區-板橋公車站 902 萬芳社區─榮總 907 華江-崇義高中 907加 公館-汐止 908 三峡-捷運景安站 910 三峽-捷運府中站 912 深坑-捷運市政府站 915 捷運景美站-捷運市政府站 916 三峽-捷運永寧站 918 泰山-新店 919 五堵-捷運忠孝復興站 920 林口-板橋 921 三峡-捷運景安站 922 三峡北大社區-捷運永寧站 923 捷運新店站-坪林 926 板橋-三重 930 青潭-板橋
該当レコード : 57件

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807 三峽-熊空
バス写真
表示区間 : 三峽-熊空
実運行区間 : 三峽站(台北)-熊空
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 台北客運
收票方式 : 三段票收票
分段緩衝區 : 1.湊合 2.大德橋
マイナー度 : B(2時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C-D
乗車済区間 : 三峽站(台北)-熊空
 
撮影日 : 2009.10.31 三峽站
この路線のポイント
山奥の観光路線、
 
コメント
元公路客運であった路線が聯營公車に転化。同時に料金の徴収方法が段票制に変わり、全線の運賃が値下げされている。しかし元の料金を意識してか三段票と距離の割にかなり割高(これより長いのに一段票の路線も存在する)。

路線は元公路客運であっただけあって特色があり、路線はほとんど市街から外れた場所を走り、観光スポットの大板根を経由して終点の熊空へ到達する。終点附近には滿月圓風景区などがあり観光路線としての性格があるが距離があることや、本数の少なさなどによりどちらかというと沿線住民の足という感がある。

車両は旧タイプの大型バス。公路客運時代はマイクロバスであったが、今も使われているかは不明。
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808 瑞芳-侯硐
バス写真
バス写真
表示区間 : 瑞芳-侯硐
実運行区間 : 瑞芳車站-侯硐活動中心
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 基隆客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : E
乗車済区間 : 瑞芳車站-侯硐活動中心
 
撮影日 : 2005.1.1 瑞芳車站
この路線のポイント
離れ小島、沿線風景の退廃具合
 
コメント
他の聯營公車とは離れた瑞芳地区に1路線だけポツンと存在し、運営も聯營公車で他に例のない基隆客運という異色の路線。
九份観光の拠点となる瑞芳駅前を起点とし、隣の駅侯硐近くの地域センターを終点とします。途中ほとんど未舗装の河原のような場所や車一台がやっとの場所(写真2枚目)を通ったりしてまったく飽きません。
終点の侯硐駅近くにはかつて石炭工場であった巨大な廃墟があり、夕暮れなどに訪れると独特の趣があります。
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819 深美橋-捷運七張站
バス写真
表示区間 : 深美橋-捷運七張站
実運行区間 : 阿柔洋-捷運七張站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : B-C
乗車済区間 : 阿柔洋→捷運七張站
 
撮影日 : 2008.4.12 捷運木柵站
この路線のポイント
裏幹線と9字型
 
コメント
深美橋が起点となっているが、実際は深坑站発で文山路を東進し、深美橋で折り返し北深路を西進して再度深坑站前を通過し七張へ向かう。文山路区間は実質的に深美橋までの回送で、唯一この路線のみ運行される区間だがバイパス道路で人家は少なく乗客はほぼいない。
途中台北市を通過するが両端が台北縣であり8で始まる縣轄公車となっている。

車両は236とほぼ同レベルで最新~初期LED車あたりまでが混ざって運用されている。
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825 瑞芳-金瓜石
以前の情報があります→
バス写真
表示区間 : 瑞芳-金瓜石
実運行区間 : 瑞芳車站-金瓜石
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 基隆客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 瑞芳車站-金瓜石
 
撮影日 : 2010.10.24 瑞芳車站
この路線のポイント
 
コメント
瑞芳車站から九份を経て金瓜石に至る路線。以前は基隆客運自営の路線であったものの一部が聯營公車に変化した。その際旧来19元であった料金が1段票に値下げされている。

カーブが多い山道で九份という観光地も通り、路線としてはなかなか面白い。
車両は自営路線や826等と共通運用され、聯營公車なのに悠遊卡が使えない車が来る場合もある。
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826 九號停車場-水湳洞
バス写真
バス写真
表示区間 : 九號停車場-水湳洞
実運行区間 : 九號停車場-水湳洞
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 基隆客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 九號停車場-水湳洞
 
撮影日 : 2008.10.26 舊道付近
この路線のポイント
隠れた人気路線、柔軟な運行形態
 
コメント
九份の手前1.5キロにある九號停車場から金瓜石の先4キロにある水湳洞停車場を結ぶ路線。その発着地点から自家用車で来た観光客向け連絡バスととらえられがちで、実際それが主な役目なのだが観光スポット間の連絡バスという役目も担っている。
特に金瓜石から先に行けるバスはこれだけで、黄金瀑布へ向かう唯一の公共交通である。
また終点の水湳洞は海岸沿いにあり、そこから海岸線を走るバスに乗り換えることにより基隆や福隆へ抜けることができ、九份からの一歩進んだ帰り方としてお勧めである。

休日を中心に大増発され、かなり柔軟な運用をされており瑞芳から825路として走ってきたバスが九號停車場から本路線に化けたり、逆に金瓜石から瑞芳行きになったりする。また九號停車場-九份の區間車もあり、乗車の際に確認が必要。
車両も共通運用され、聯營公車なのに悠遊卡が使えない車が来る場合もある。
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833紅 三鶯文化假日巴士(鶯歌線)
バス写真
バス写真
表示区間 : 三鶯文化假日巴士(鶯歌線)
実運行区間 : 陶瓷博物館-鶯歌車站-陶瓷博物館
運行距離
(起点-終点-起点)
: 21.5 km
運行会社 : 台北客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : D
乗車済区間 : 陶瓷博物館-鶯歌車站-陶瓷博物館
 
撮影日 : 2009.11.15 陶瓷博物館
この路線のポイント
特殊観光路線+ガイド乗務
 
コメント
陶瓷博物館を起点に鶯歌車站・老街を一周して再び陶瓷博物館に戻る循環型路線。書類上は対を成す藍線とセットで鶯歌-三峽とされているようで台北客運サイトの路線一覧などではそう表現されているが、運行は陶瓷博物館を境に分割されており実質別路線である。
鶯歌車站を含み老街を一周する感じの路線設定で観光にはうってつけ。さらに特筆されるのがガイドが乗務していること。博物館の方でパンフレットをくれたり見所を紹介してくれたりする。写真のお二方は当日乗務されていたガイドの方。
観光客の多い休日のみ1時間に1本程度運行。

少々特殊な路線であり、Wikipediaなどでは聯營公車とみなすか議論されていたようであるが、体系に沿った路線番号もあり当サイトでは聯營公車として扱う。

車両は旧タイプのマイクロバスが使用されている。
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833藍 三鶯文化假日巴士(三峽線)
バス写真
表示区間 : 三鶯文化假日巴士(三峽線)
実運行区間 : 陶瓷博物館-鶯歌車站-陶瓷博物館
運行距離
(起点-終点-起点)
: 21.5 km
運行会社 : 台北客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : D
乗車済区間 : 陶瓷博物館-鶯歌車站-陶瓷博物館
 
撮影日 : 2009.11.15 陶瓷博物館
この路線のポイント
特殊観光路線+ガイド乗務
 
コメント
陶瓷博物館を起点に三峽老街附近、高級マンション地帯を一周して再び陶瓷博物館に戻る循環型路線。書類上は対を成す紅線とセットで鶯歌-三峽とされているようで台北客運サイトの路線一覧などではそう表現されているが、運行は陶瓷博物館を境に分割されており実質別路線である。
三峽と鶯歌はよくセットで観光されることが多いが、それぞれの観光スポットを結ぶこの路線は利用価値が高い。さらに特筆されるのがガイドが乗務していること。博物館の方でパンフレットをくれたり見所を紹介してくれたりする。
本数は観光客の多い休日のみ1時間に1本程度運行なので時間は確認しておいたほうがよい。

少々特殊な路線であり、Wikipediaなどでは聯營公車とみなすか議論されていたようであるが、体系に沿った路線番号もあり当サイトでは聯營公車として扱う。

車両は旧タイプのマイクロバスが使用されている。
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836 捷運淡水站-漁人碼頭
バス写真
表示区間 : 捷運淡水站-漁人碼頭
実運行区間 : 捷運淡水站-漁人碼頭
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 指南客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : A
乗車済区間 : 捷運淡水站-漁人碼頭
 
撮影日 : 2006.10.21 漁人碼頭
この路線のポイント
凝った車両、沿線の観光名所
 
コメント
2006年に新設された、観光色の強い路線。わざわざ凝った外観の車両を用意するあたりかなり力入ってます。
沿線には淡水、紅毛城、滬尾砲台など見所が多く観光にはうってつけ。
休日が15分間隔なのに対して平日は30分間隔となるほか、一部運行経路が変わります。
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839 達觀社區-捷運新店站
バス写真
表示区間 : 達觀社區-捷運新店站
実運行区間 : 達觀社區萬象站-捷運新店站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大南汽車
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 達觀社區萬象站-捷運新店站
 
撮影日 : 2010.2.27 公崙新村
この路線のポイント
結構登ります
 
コメント
新店郊外にある住宅地の一つ、達觀社區萬象站と捷運新店站を結ぶ路線。このあたりは新店客運の牙城であるが、北投區の会社である大南汽車が新店に活路を見いだし進出して開設した路線の一つ。
路線の性格は新店客運の新興住宅地路線と一緒で路線の半分は山の上の住宅地に続く坂道。特にこの路線はつづら折りの長い坂が続くのが特徴で、停留所名も達觀A1、達觀A2といかにもという感じ。

車両は大南の標準的なタイプ。
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846 瑞芳-平溪
バス写真
表示区間 : 瑞芳-平溪
実運行区間 : 舊站-平溪國中
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 基隆客運
收票方式 : 二段票收票
分段緩衝區 : 八分寮頂-李家祖厝
マイナー度 : A(1日3本以下)
好玩度 : A(非常好玩)
車両レベル : C-D
乗車済区間 : 地政事務所-平溪
 
撮影日 : 2009.7.21 外店
この路線のポイント
山道、レア、スロー
 
コメント
元々公路客運であったものが聯營公車に取り込まれて846路となった。瑞芳-平溪を縣道106號経由で結び、そのほとんどが峠道。野人谷,十分などを経由する。
本数は1日2本と極端に少なく、朝晩各1本のみ。定時性を確保するためか台湾のバスにしては速度が極端に遅く、時速28キロ程度でゆったりと運行される。
乗客は少ないが、一部固定客がいるようだ。

車両は基隆客運でありがちな他路線との共通運用で色々なタイプがある。公路客運であった名残で一部の車両は路線番号表記がない。
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