藍1 徐匯中學-台北車站 藍5 捷運市政府站-挹翠山莊 藍27 內湖─捷運市政府站 藍28 興隆站-東園 藍36 汐止-捷運昆陽站 綠1 新店-捷運市政府站 綠1直達車 新店-捷運市政府站 綠2右 景美女中-中、永和 綠2左 景美女中-中、永和 綠3 花園新城-中和 綠7 黎明清境-捷運大坪林站 綠8 台北小城-中和 綠9 大香山-慈濟醫院 綠9副 大香山-耕莘醫院 綠10 景文科技大學-捷運大坪林站 綠11 萬芳社區-台電大樓 綠15 綠野香坡-捷運大坪林站 紅12 科學教育館-捷運石牌站 紅23 漁人碼頭-捷運紅樹林站 紅26 漁人碼頭-捷運淡水站 紅30 故宮-捷運劍潭站 紅36 新春街-捷運淡水站 紅37 新春街-捷運淡水站 橘5 板橋國中-捷運景安站 棕2 景美女中-萬芳社區 棕3 捷運動物園站-萬美社區 棕5 萬芳社區-指南宮 棕6 捷運動物園站-捷運市政府 棕9 東湖-圓環 棕11 捷運動物站-捷運公館站 棕12 景美-兒童交通博物館 棕15 捷運動物園站-貓空 棕18 捷運市政府站-政治大學
該当レコード : 33件

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綠7 黎明清境-捷運大坪林站
バス写真
表示区間 : 黎明清境-捷運大坪林站
実運行区間 : 黎明清境-慈濟醫院
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 新店客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : C
乗車済区間 : 黎明清境-慈濟醫院
 
撮影日 : 2010.7.18 黎明清境
この路線のポイント
新興住宅地路線の典型
 
コメント
新店郊外にある新興住宅地の一つ、黎明清境と捷運站を結ぶ路線。新店客運に多い住宅-駅連絡路線の典型。大南汽車の839路とは隣同士の関係にあり、安康路から車子路に入るところまでは一緒でその先左右に分岐する。
綠10とも反対側の隣同士であり、経路もほとんど一緒で兄弟路線的存在。

車輌も新店客運の典型的な大型車。

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綠8 台北小城-中和
バス写真
表示区間 : 台北小城-中和
実運行区間 : 台北小城-中和
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 新店客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : C
乗車済区間 : 台北小城-新店郵局
 
撮影日 : 2008.11.22 捷運中和站
この路線のポイント
起点側の坂道
 
コメント
新店郊外にある住宅地の一つ、台北小城と新店経由で中和を結ぶ路線。市街地区間はこれといった特徴がないが、起点側の台北小城はかなりの高台にある高級住宅地でものすごい坂道を低速ギアで登る様子は一見の価値有り。

車両は新店客運の標準的なタイプで若干古めが多い感じ。
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綠9 大香山-慈濟醫院
バス写真
表示区間 : 大香山-慈濟醫院
実運行区間 : 大香山-慈濟醫院
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大南汽車
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 捷運大坪林站→大香山
 
撮影日 : 2010.2.27 大香山
この路線のポイント
國際學舍の友
 
コメント
大坪林を起点に新坡一街から山を登り、マンション街を通って大香山に至る路線(実際は大香山側が起点であるが、山の上の住人以外こちらの方がわかりやすいであろう)。元々は途中の大千豪景が起点で、2010年4月現在公式サイトの案内もそのままであるが実際には大香山まで延長されている。
途中語学留学生の友國際學舍を経由し、それまでコミュニティバス頼みだったのが路線バスで行けるようになった画期的な路線。
路線自体は新店地区でよく見られる新興住宅地アクセス路線でそれなりに楽しい。大香山のすぐ手前には王心凌のドラマ撮影にも使われた廃墟街がある。

車両は新型のマイクロバスが投入されている。
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綠9副 大香山-耕莘醫院
バス写真
表示区間 : 大香山-耕莘醫院
実運行区間 : 大香山-民族路
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大南汽車
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 大香山→裕隆工廠
 
撮影日 : 2010.2.7 大香山
この路線のポイント
國際學舍の友
 
コメント
七張を起点に新坡一街から山を登り、マンション街を通って大香山に至る路線(実際は大香山側が起点であるが、山の上の住人以外こちらの方がわかりやすいであろう)。
全程車とは市街地區間の経路が異なり、若干手前の七張で折り返しかつ往復で経路が異なる。
途中語学留学生の友國際學舍を経由し、それまでコミュニティバス頼みだったのが路線バスで行けるようになった画期的な路線。
路線自体は新店地区でよく見られる新興住宅地アクセス路線でそれなりに楽しい。大香山のすぐ手前には王心凌のドラマ撮影にも使われた廃墟街がある。

車両は新型のマイクロバスが投入されている。LEDパネルには何故か專車の文字があるが普通の路線バスである。
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綠10 景文科技大學-捷運大坪林站
バス写真
表示区間 : 景文科技大學-捷運大坪林站
実運行区間 : 景文科技大學-慈濟醫院
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 新店客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : C
乗車済区間 : 捷運七張站→景文科技大學
 
撮影日 : 2010.7.18 景文科技大學
この路線のポイント
ちょっとだけ日文対応
 
コメント
数ある捷運站と新店郊外にある新興住宅地を結ぶ路線に混じって運行される大学アクセス路線。位置的には綠7のすぐ隣りになり、基本的な中身もさほど変わらない。
安康路を派出所付近で折れ、安忠路を上がっていくが基本的に何もない新興住宅路線とは異なり普通に家や商店が並び風景はだいぶ違う。終点の景文科技大學は別路線の運転手から是非写真を撮れと勧められた場所で、確かに絵になる風景なので皆様も是非。
日本語のできる運転手が所属しており、運が良ければ会うことができる。

車輌は新店客運の典型的な大型車。

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綠11 萬芳社區-台電大樓
バス写真
バス写真
表示区間 : 萬芳社區-台電大樓
実運行区間 : 萬芳社區-溫州街口
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 東南客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C-D
乗車済区間 : 台電大樓→萬芳社區
 
撮影日 : 2007.12.1 台電大樓・萬芳社區站
この路線のポイント
意外な経路、急坂
 
コメント
萬芳社區と公館を結ぶ単純な捷運連絡路線ではあるが、606などとは大きく経路が異なっており、この路線しか通らない區間が存在する。
一つ目が台灣科技大學~自來水廠で、他の路線が基隆路・辛亥路を経由するのに対しこちらは芳蘭路経由で、地震研究所など見慣れない停留所を経由する。
もう一つが辛亥國小-萬美社區で、急坂を駆け上がって最短距離を走行しこの路線のハイライトである。
また他辛亥路に設定された第二殯儀館停留所に唯一停車する路線でもある(他路線はすべて通過)。

車両は大型バスとマイクロバスが混ざって運行されている。
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綠15 綠野香坡-捷運大坪林站
バス写真
表示区間 : 綠野香坡-捷運大坪林站
実運行区間 : 綠野香坡-慈濟醫院
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 新店客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : B
乗車済区間 : 捷運大坪林站→綠野香坡
 
撮影日 : 2008.11.22 綠野香坡
この路線のポイント
起点側の坂道
 
コメント
新店郊外にある住宅地・綠野香坡(マンション)と捷運大坪林を結ぶ路線。市街地区間はこれといった特徴がないが、山の上にあるマンション林立地帯を走る起点側の末端区間はかなり特徴のある風景(高級感ある、大げさに言うと別世界)で結構楽しめる。
本数は割と多く、利用しやすい。

車両は新店客運の標準的なタイプである。
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紅12 科學教育館-捷運石牌站
バス写真
表示区間 : 科學教育館-捷運石牌站
実運行区間 : 天文館-綜合市場
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 中興巴士
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : E(不好玩)
車両レベル : B
乗車済区間 : 榮總-捷運士林站
 
撮影日 : 2008.3.19 三玉宮
この路線のポイント
ちょっとだけ
 
コメント
特にこれといった特徴のない、捷運連絡路線。
捷運士林の西にある天文館からコの字型に忠誠路を経由して捷運石牌を結ぶ。天母地区から捷運士林へ行く場合は285路などが中山北路沿いの駅から遠い場所に着くのに対しこちらは駅の前に着くので便利である。
なおこの路線は資料によって士林─捷運石牌站、天文館─捷運石牌站等と表記がまちまちだが車両の表記に従った。

車両は全車LED式の比較的新しい物が使われている。
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紅23 漁人碼頭-捷運紅樹林站
バス写真
表示区間 : 漁人碼頭-捷運紅樹林站
実運行区間 : 漁人碼頭-捷運紅樹林站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 三重客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : A
乗車済区間 : 漁人碼頭-捷運紅樹林站
 
撮影日 : 2008.8.16 漁人碼頭
この路線のポイント
ちょっと裏道、なぜかデラックス
 
コメント
漁人碼頭と捷運站を結ぶ路線で、紅26の兄弟分的存在。こちらは終点紅樹林站で運行距離がやや長い。漁人碼頭端の経路は紅26と似ており、どこでもよいので捷運站へ着けばよいという場合はこちらも利用できる。
なお捷運淡水站は経由せず、少し東側の山っぽいところを通る。

短距離路線にもかかわらず車両はなぜかトップドアのややデラックスなものが使われている。
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紅26 漁人碼頭-捷運淡水站
バス写真
表示区間 : 漁人碼頭-捷運淡水站
実運行区間 : 漁人碼頭-捷運淡水站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 指南客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : C
乗車済区間 : 北縣觀光魚市-捷運淡水站
 
撮影日 : 2008.8.16 中山路上
この路線のポイント
起点近くの景色
 
コメント
捷運淡水と観光ポイントである漁人碼頭を結び、ほぼ直行するような経路を取るので最短でつける。
ただし観光で行くなら観光ポイントを多く経由し、専用デザインの車両が使われている836路のほうが良いだろう。
運転手によっては終点まで行かず北縣觀光魚市止まりとなるようである。

車両は全車LED式で平均的な新しさのものが使われている。
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