藍1 徐匯中學-台北車站 藍5 捷運市政府站-挹翠山莊 藍27 內湖─捷運市政府站 藍28 興隆站-東園 藍36 汐止-捷運昆陽站 綠1 新店-捷運市政府站 綠1直達車 新店-捷運市政府站 綠2右 景美女中-中、永和 綠2左 景美女中-中、永和 綠3 花園新城-中和 綠7 黎明清境-捷運大坪林站 綠8 台北小城-中和 綠9 大香山-慈濟醫院 綠9副 大香山-耕莘醫院 綠10 景文科技大學-捷運大坪林站 綠11 萬芳社區-台電大樓 綠15 綠野香坡-捷運大坪林站 紅12 科學教育館-捷運石牌站 紅23 漁人碼頭-捷運紅樹林站 紅26 漁人碼頭-捷運淡水站 紅30 故宮-捷運劍潭站 紅36 新春街-捷運淡水站 紅37 新春街-捷運淡水站 橘5 板橋國中-捷運景安站 棕2 景美女中-萬芳社區 棕3 捷運動物園站-萬美社區 棕5 萬芳社區-指南宮 棕6 捷運動物園站-捷運市政府 棕9 東湖-圓環 棕11 捷運動物站-捷運公館站 棕12 景美-兒童交通博物館 棕15 捷運動物園站-貓空 棕18 捷運市政府站-政治大學
該当レコード : 33件

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紅30 故宮-捷運劍潭站
バス写真
表示区間 : 故宮-捷運劍潭站
実運行区間 : 故宮博物院-捷運劍潭站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 中興巴士
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C-E
乗車済区間 : 故宮博物院-捷運劍潭站
 
撮影日 : 2008.3.29 捷運劍潭站
この路線のポイント
故宮内の一方通行
 
コメント
故宮博物館と捷運劍潭站を結ぶフィーダー線。起点は故宮側で、少し手前にある車庫から発車する。博物館の開館時間前後は博物館内まで延長されるが、それ以外は車庫止まりとなる。
博物館の敷地を走る區間は植え込みの中の細い道を通り、面白い。またこの部分は延長區間に当たるため車内の表示器が誤動作し、路線外営業の表示を出すことがある。

車両は比較的新しめのタイプが中心だが、少々年季の入ったものも使われており質は様々である。
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紅36 新春街-捷運淡水站
バス写真
表示区間 : 新春街-捷運淡水站
実運行区間 : 淡水站-捷運淡水站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 淡水客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : D
乗車済区間 : 淡水站-捷運淡水站
 
撮影日 : 2008.8.16 淡水站
この路線のポイント
コミュニティバス
 
コメント
新春街の先にある淡水站と捷運淡水站を結ぶ路線。公式サイトで「社區接駁公車」と案内されているとおり、住宅地と駅を結ぶコミュニティバスという性格が強く、沿線には住宅地が多く運行距離は短い。
主な経由地は真理大學、新興街等。

車両はマイクロバスでレベルは低いが、かなりの高頻度運転が行われており利用しやすい。
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紅37 新春街-捷運淡水站
バス写真
表示区間 : 新春街-捷運淡水站
実運行区間 : 淡水站-捷運淡水站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 淡水客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : D
乗車済区間 : 淡水站-捷運淡水站
 
撮影日 : 2008.8.16 淡水站
この路線のポイント
コミュニティバス
 
コメント
新春街の先にある淡水站と捷運淡水站を結ぶ路線。公式サイトで「社區接駁公車」と案内されているとおり、住宅地と駅を結ぶコミュニティバスという性格が強く、沿線には住宅地が多く運行距離は短い。
主な経由地は淡金路、北新路等。

同様の路線に紅36があるが、こちらは比較的マンションの少ない地域やまだ開発中の地域を多く通り、運行本数はやや少な目。

車両は紅36同様のマイクロバス。
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橘5 板橋國中-捷運景安站
バス写真
表示区間 : 板橋國中-捷運景安站
実運行区間 : 板橋前站-捷運景安站
運行距離
(起点-終点-起点)
: 19.8 km
運行会社 : 台北客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : B-D
乗車済区間 : 中和税損-捷運景安站
 
撮影日 : 2008.7.6 捷運景安站
この路線のポイント
光華商場の友
 
コメント
中正路・民生路をメインに板橋と中和(景安)をほぼダイレクトに結ぶ路線。一応捷運連絡路線を名乗っているが、都市間連絡という役目もあるよう。

車両は旧来のタイプと櫻花車が半々くらいで運用されている。
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棕2 景美女中-萬芳社區
バス写真
表示区間 : 景美女中-萬芳社區
実運行区間 : 景美女中-萬芳社區
運行距離
(起点-終点-起点)
: 20.4 km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : E(不好玩)
車両レベル : A
乗車済区間 : 捷運大坪林站-萬芳社區
 
撮影日 : 2004.8.15 興隆國小
この路線のポイント
 
コメント
主に文山區内を走り、景美地区と萬芳地区を結んでいる路線。捷運萬芳醫院站から捷運景美站へ行く路線はいくつかありますが、まっすぐに最短距離で結んでいるのはこの路線だけです。
車両は全体的に古めのものが多いです。
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棕3 捷運動物園站-萬美社區
バス写真
表示区間 : 捷運動物園站-萬美社區
実運行区間 : 捷運動物園站-萬美社區
運行距離
(起点-終点-起点)
: 26.5 km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 萬寧街(一)→捷運動物園站
 
撮影日 : 2007.12.22 大誠高中
この路線のポイント
中途半端
 
コメント
以前は棕6と対を成す路線であったが、両者が棕6に統一されて棕3は切り離され独立した路線となった。
よって番号は以前と同じであるが、中身はまったく別の路線である。

動物園から282と同様に捷運木柵を経由し、名門社區から萬芳社區の山を一周して折り返す。正直中途半端で萬芳社區の住民以外ではあまり利用価値がなく、いつも空いている。
車は2002年頃投入されたタイプが集中して使われており、全車LED式である。
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棕5 萬芳社區-指南宮
バス写真
表示区間 : 萬芳社區-指南宮
実運行区間 : 萬芳社區-大春山莊
運行距離
(起点-終点-起点)
: 20.3 km
運行会社 : 東南客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : E
乗車済区間 : 捷運萬芳社區-政大
 
撮影日 : 2007.12.1 萬芳社區站
この路線のポイント
意外と変
 
コメント
萬芳社區を出て北側を大回りし、萬芳路・木柵路経由で指南宮に至る路線。後半は530路と競合するが、両者の経路はまったく異なっており、さらに往路と復路でもまったく違う経路を通りバックでの折り返しもある。
萬芳社區-指南宮とそれだけ聞くとたいしたことないように思えるが、かなり意外性に富んだ経路で意外と楽しめる路線。

車両は古めの韓国製マイクロバス一色である。
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棕6 捷運動物園站-捷運市政府
バス写真
バス写真
表示区間 : 捷運動物園站-捷運市政府
実運行区間 : 捷運動物園站-捷運市政府站
運行距離
(起点-終点-起点)
: 40.6 km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : A-D
乗車済区間 : 政大-捷運市政府站
 
撮影日 : 2007.12.23 景美國中
この路線のポイント
信義快速道路、萬芳山越え、木柵一周
 
コメント
かつて棕3とペアを組み環状運転が実施されていた旧棕6のうち捷運動物園-石壁坑-捷運市政府を廃止の上棕6に統合した路線。
動物園から景美・萬芳醫院・萬芳社區と大回りして市政府に向かう路線。知らずに動物園から市政府へ行こうとすると1時間近くかかって大変な思いをすることになる。

途中景美夜市・萬芳社區の山越え・快速道路(バイパス)などがあって結構楽しめ、木柵地区の観光にはもってこい。萬芳國宅あたりから見える101方面の夜景は結構綺麗。

車両は古いものから最新型まで千差万別、一部マイクロバスの運用もあり何が来るかわからないという点でも面白い。
また一部に運行區間は変わらないのに起点を動物園ではなく景美と表記した車両もある(写真2枚目)。これは景美経由であることを強調する目的があると思われる。

(2008.3.23写真追加 捷運萬芳醫院站/2008.3.15)
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棕9 東湖-圓環
バス写真
バス写真
表示区間 : 東湖-圓環
実運行区間 : 三重里-圓環
運行距離
(起点-終点-起点)
: 27.6 km
運行会社 : 首都客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : A
乗車済区間 : 南港站-圓環
 
撮影日 : 2008.6.24 圓環
この路線のポイント
オールノンステップ車
 
コメント
従来より運行されていた棕9路の車両を一般型から一気に全車信義新幹線と同型のノンステップ車に置き換え、新たに南京新幹線を名乗るようになった(正式な路線名としては棕9のまま)。
100%ではないが南京西・東路を端から端まで運行する。南京東路東端から先も路線は続き、北側へ大きく迂回して內湖・東湖を経由して南港に至る。
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棕11 捷運動物站-捷運公館站
以前の情報があります→
バス写真
表示区間 : 捷運動物站-捷運公館站
実運行区間 : 捷運動物站-台電大樓
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : B
乗車済区間 : 大誠高中-台電大樓
 
撮影日 : 2007.12.22 政大
この路線のポイント
大誠高中-政大間の山岳地帯、終点側の末端部
 
コメント
同一路線番号、小型バスで運行されている路線に加えて2004年に登場。
従来路線との違いは山岳区間が短縮され、バックする箇所がないこととこの路線の特徴であった福興路への進入がなく236區のように公館へ行って折り返すこと。ただし236區や530のように一方通行で新生南路を経由して折り返すのではなく、辛亥路でUターンして直接羅斯福路へ戻るのが特徴。

通る経路は従来路線と明らかに異なり、これを同一番号とするのはかなり疑問がある。
車両は路線設定時に新製されたものが使われており、レベルが均一である。
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