市民小巴5 興光市場-捷運景美站 市民小巴5 興光市場-捷運萬芳醫院
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市民小巴5 興光市場-捷運景美站
バス写真
表示区間 : 興光市場-捷運景美站
実運行区間 : 興光市場-景美國中
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : A(非常好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 景美國中→興光市場
 
撮影日 : 2008.3.18 捷運萬芳醫院站
この路線のポイント
奥の細道 路地から路地へ
 
コメント
「最後一哩」をテーマに登場した市民小巴路線の一つ、文山區版。教養院脇の路地を奥まで進んだ興光市場から捷運景美までを結ぶ路線である。以前は萬芳醫院止まりであったが、新設から2ヶ月ほどで延長された。

今までバスが走っていなかったマイナーな路地を通っており住民にはありたがくマニア的にも楽しめる路線。延長により棕11副の末端部を拡張したような面白い區間が追加され、さらに面白さが向上した。
まさに路地から路地へ飛び回るような感じで、細い道を爆走する感覚はかなり楽しい。

終点の興光市場は地元でも知らない人が多数居そうな市場で、すぐ先はハイキングコース入り口という場所である。しかし選定に当たっては住民の意見を聞いているようで、意外と利用者はいるようだ。
少々意外ではあるが起点は興光市場側で、発車時刻はこちらが基準。景美側では愛買の周りを一周するような感じで折り返し、起点に戻った後運転手はその場で待機するという運用が組まれている。路線延長により待機時間は大幅に減少した。

車両は新型のマイクロバス。「M5」という独特の路線番号表示と、交互に現れる市民小巴の幕が特徴である。
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市民小巴5 興光市場-捷運萬芳醫院
バス写真
バス写真
表示区間 : 興光市場-捷運萬芳醫院
実運行区間 : 興光市場-中國科技大學
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 興光市場-中國科技大學
 
撮影日 : 2008.1.8 興光市場
この路線のポイント
奥の細道
 
コメント
「最後一哩」をテーマに登場した市民小巴路線の一つ、文山區版。教養院脇の路地を奥まで進んだ興光市場から捷運萬芳醫院までを結ぶ超短距離路線である。
全線で数分の路線だが、今までバスが走っていなかったマイナーな路地を通っており住民にはありたがくマニア的にも楽しめる路線。
終点の興光市場は地元でも知らない人が多数居そうな市場で、すぐ先はハイキングコース入り口という場所である。しかし選定に当たっては住民の意見を聞いているようで、意外と利用者はいるようだ。
少々意外ではあるが起点は興光市場側で、発車時刻はこちらが基準。萬芳到達後辛亥路交差点で折り返し、起点に戻った後運転手はその場で40分近く待機するというすごい運用が組まれている。

車両は新型のマイクロバス。「M5」という独特の路線番号表示と、交互に現れる市民小巴の幕が特徴である。
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