306(三重) 蘆洲-凌雲五村 307 板橋-南松山 505 撫遠街-景美 513 輔仁大學-捷運台大醫院 518年貨公車 麥帥新城-台北車站 521 内湖-捷運忠孝復興站 530 指南宮-公館 531 紫雲里-南松山 535 捷運石牌站-六窟 537 捷運市政府站-世貿中心
該当レコード : 10件

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306(三重) 蘆洲-凌雲五村
バス写真
表示区間 : 蘆洲-凌雲五村
実運行区間 : 蘆洲總站-凌雲五村站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 三重客運
收票方式 : 二段票收票
分段緩衝區 : 往程:重慶涼州路口 返程:重慶涼州路口-民權大龍街口
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : A-C
乗車済区間 : 凌雲五村站-葫適公園
 
撮影日 : 2007.12.22 凌雲五村站
この路線のポイント
同じ交差点を2回
 
コメント
三重の先蘆洲から台北市の東端南港までを走る路線。同番号で大都會客運の路線もあるが、両端部の経路が異なるので末端部まで乗る場合は注意が必要。
交通規制の関係からか復路は重慶×民權の交差点を2回通ります(一旦東進して通り過ぎ、回り込んで今度は南進してもう一度通る)。

面白いのは凌雲五村側末端部で大都會客運の車庫を使って折り返し、その車庫には大都會客運の306路は入ってこないこと(少し離れた舊莊の車庫へ向かう)。

車両は最新型から幕が固定式のやや古いタイプまで色々使われている。
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307 板橋-南松山
バス写真
表示区間 : 板橋-南松山
実運行区間 : 板橋前站-南松山
運行距離
(起点-終点-起点)
: 44.4 km
運行会社 : 台北客運
收票方式 : 二段票收票
分段緩衝區 : 果菜市場
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : A
乗車済区間 : 新板橋車站-果菜市場
中華路北站-台北車站
 
撮影日 : 2004.9.28 果菜市場
この路線のポイント
新車
 
コメント
板橋の中心部と松山を結ぶ路線。台北客運と大有巴士の聯營になっています。
両者の路線には松山側に若干の差異があり、台北客運は南松山で折り返すのに対し大有巴士はもう少し先まで行きます。
決定的なのは車両の差。台北客運はどんどん新車を導入しているのに対し(写真は2004年9月現在の最新型)大有は已然として旧来の銀バスを使用しています。本数は多いので綺麗なのがいい人は選んで乗りましょう。
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505 撫遠街-景美
以前の情報があります→
バス写真
表示区間 : 撫遠街-景美
実運行区間 : 飛航服務總台-景美國小
運行距離
(起点-終点-起点)
: 32.3 km
運行会社 : 大都會客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 民權松江路口-捷運公館站
 
撮影日 : 2008.4.5 景美國中
この路線のポイント
 
コメント
內湖の量販店地区と景美を結ぶ路線。以前は公館止まりであったものが延長された。料金は変わらず全線1段のまま。
本数は平日15分に1本と多めだが、休日は半減するので注意。
車両も以前と変わらず全車三菱の小型車である。
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513 輔仁大學-捷運台大醫院
バス写真
バス写真
表示区間 : 輔仁大學-捷運台大醫院
実運行区間 : 輔大站-捷運台大醫院站
運行距離
(起点-終点-起点)
: 22.4 km
運行会社 : 三重客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : A-C
乗車済区間 : 捷運台大醫院→輔大站
 
撮影日 : 2009.3.28 輔大站
この路線のポイント
通学路線
 
コメント
台大醫院(台北車站)と輔仁大學を結ぶ路線。これといった特徴はないが、両者をダイレクトに結ぶルートで競合するたの路線より早い。
台北市内から輔仁大學への通学路線としての性格が強く、通しで利用する學生が多いようだ。輔仁大學側は大学と直結した車庫から乗車する。

車両は古めの車が中心だが短距離路線の割になぜか座席数の多いタイプである。一部トップドアの新車も使われている。
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518年貨公車 麥帥新城-台北車站
バス写真
バス写真
バス写真
表示区間 : 麥帥新城-台北車站
実運行区間 : 麥帥新城-台北車站(青島)
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 首都客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : A-C
乗車済区間 : 民生西路口-台北車站(忠孝)
 
撮影日 : 2008.1.26 民生西路口
この路線のポイント
延長部分の意外な経路、首都サービス
 
コメント
普段は圓環止まりの518路が旧暦年末の時期、迪化街買い出しのために延長されたもの。同時にかなりの増発も行われる。
圓環からは重慶北路→忠孝西路と進み、公園路→青島西路→中山南路と経由して折り返す。変な道ではないが、一般路線ではあり得ない経路なので結構面白い。

車両は本来の518路用の他にあちこちから集めて増発される。LEDタイプの車両は年貨公車や絵とのイラストを表示するなど首都らしい凝ったサービス。固定式幕の車両でも側面などに専用のプレートが用意される。

また車両面以外でも台北車站や迪化街の特設乗り場ではストーブの設置やお茶のサービスがある点なども特筆すべき点である。
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521 内湖-捷運忠孝復興站
バス写真
表示区間 : 内湖-捷運忠孝復興站
実運行区間 : 金龍寺(二)-捷運忠孝復興站
運行距離
(起点-終点-起点)
: 28.7 km
運行会社 : 光華巴士
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : C(還好)
車両レベル : D
乗車済区間 : 内湖→捷運忠孝復興站
 
撮影日 : 2004.8.7 金龍寺(二)
この路線のポイント
 
コメント
内湖區の金龍寺から捷運忠孝復興站を結んでいます。
以前は南京東路站止まりで固定班次だったのですが、人気が出たのか忠孝復興站まで延長され、流動班次になっています。湖の側を通ったり、病院の中を走ってみたり、郊外の量販店街が見えたり、お洒落な?並木道の下を走ってみたりと意外と景色の変化があって面白い路線。
料金は以前と変わらず全線一段で路線図を見ても短そうに見えるのですが、全線乗ると一時間くらいかかります。
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530 指南宮-公館
バス写真
表示区間 : 指南宮-公館
実運行区間 : 指南宮-捷運公館站
(折り返し区間:捷運公館站→温州街口→捷運公館站)
運行距離
(起点-終点-起点)
: 22 km
運行会社 : 指南客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 指南宮-捷運公館站(折り返し区間含む)
 
撮影日 : 2004.8.10 新光路口
この路線のポイント
 
コメント
指南客運のルーツとも呼ぶべき路線。
コースは236路區間車と似ていて、政大-捷運公館站(折り返し部分含む)は全く同じです。政大から山を登り、(一応)観光地になっている指南宮が終点です。
路線の両端とも折り返し運転をする構造になっていて車庫がないので、運行を離脱するときは「返站」の表示を出して回送されます。上の写真は丁度回送中のバスで、右下の黄色いプレートに「返站」が表示されています。
車両は一種類しかなく質は均一、そこそこのレベルです。
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531 紫雲里-南松山
バス写真
表示区間 : 紫雲里-南松山
実運行区間 : 紫雲里-南松山
運行距離
(起点-終点-起点)
: 26 km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : B(2時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 紫雲里-南松山
 
撮影日 : 2009.9.9 松山車站
この路線のポイント
隙間ビジネス、乗るなら往路
 
コメント
東湖の紫雲里を起点とし、松山に至る路線。起点が車庫ではないため、東湖站~紫雲里は回送となる。また一部の便は復路終点まで行かずそのまま入庫する便がある(短縮運転)ので注意。
中間部分は往路と復路で経路が大きく異なり、往路のみ成美橋附近の堤防沿道路を回り道しておりこの路線の大きな特色となっている。またその他の區間も狙ったように人の少ないマイナーな道を多く通っている。通勤利用が主のようで、松山車站で乗・下車する客が多い。休日は運休。

車両は新型のマイクロバスが使われている。
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535 捷運石牌站-六窟
バス写真
表示区間 : 捷運石牌站-六窟
実運行区間 : 捷運石牌站-六窟
運行距離
(起点-終点-起点)
: 16 km
運行会社 : 大南汽車
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 榮總-六窟
 
撮影日 : 2004.11.9 六窟
この路線のポイント
 
コメント
石牌から温泉地の集中するエリアを抜け、陽明山国家公園の一角である六窟まで足を伸ばす路線。終点六窟も温泉ですが、人はとても少なく静か。末端部は手を挙げればどこでも停まってくれるフリーストップ区間になっています。ガイドブックでは15-20分間隔での運行となっていますが、実際には40分に1本くらいの固定班次。
車両は割と新しいタイプのマイクロバスが使われていて、運転手の真横の「スペシャルシート」があります。
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537 捷運市政府站-世貿中心
バス写真
表示区間 : 捷運市政府站-世貿中心
実運行区間 : 捷運市政府站-世貿中心
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大南汽車
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : E(15分に1本以上)
好玩度 : E(不好玩)
車両レベル : B
乗車済区間 : 世貿中心→捷運市政府站
 
撮影日 : 2007.11.28 捷運市政府站
この路線のポイント
短い
 
コメント
捷運市政府站から世貿中心までを8の字型に結ぶ環状路線。徒歩でも行ける距離でもあり、運行距離は聯營公車中最短であろう。
同区間にはイベントなどで度々無料バスが運行され、また101が運行する無料バスとも経路が似ているため影の薄い存在。
それでもあまり歩かない国民性を反映してか割と需要はある模様。
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